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青函連絡船 八甲田丸 (車載客船)

 

所属(当時)

就航

船籍港

運航終了

 

 

JR北海道

1964年8月12日

函館

1988年3月13日

 

 

性能諸元

 

総トン数

全長

全幅

全高

喫水

最大速力

8,278トン

132,0m

17,9m

 

 7,2m

20,6ノット

機関

乗客数

造船所

ディーゼル機関×8 10,740Hp

1,200名

三菱造船・神戸

コメント

  津軽丸型青函連絡船の第2船。同型船は、津軽丸・松前丸・大雪丸、摩周丸・

  十和田丸がある。 シンボルマークは「八甲田山系と水蓮沼」

  1988年の運航終了後。7月青森港で「青函トンネル開通記念博覧会」に展示。

  青森県・青森市・東日本フェリーなどの出資により青森ウォーターフロント開発設立。

  1990年から展示施設として一般公開を開始。 

  1999年所有権が青森市に移管。委託運営先が「青森ウォーターフロント」になる。

  2006年から委託運営先が「特定非営利活動法人あおもりみなとクラブ」となる。

  現在「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」として公開。

八甲田丸 *年月日をクリックして頂くと画像が表示されます。

 

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